インフォメーション/Information

【研究スタッフ】 2017.09.01 Update

ワコールスタディホール京都の講座「仕事の美学」にキュレーター 石関亮がコーディネーターとして参加します

京都服飾文化研究財団(KCI)キュレーターの石関亮が、ワコールスタディホール京都にて、渡辺三津子氏(VOGUE JAPAN編集長)を講師に迎えて開催される講座「仕事の美学」にコーディネーターとして参加します。ぜひご参加ください。 【概要】 … 全文を読む/English »
【その他】 2017.08.23 Update

ファッション文化研究会にキュレーター 筒井直子が登壇します

2017年4月に発足した、ファッションを通して社会や文化を紐解くファッション文化研究会。このたび「ファッションと美術館」をテーマにした第一回研究会が開催されることになりました。キュレーターの筒井直子が登壇し、これまでKCIが開催してきたファ… 全文を読む/English »
【展覧会のお知らせ】 2017.08.23 Update

ヴィクトリア国立美術館「The House of Dior」展に出展協力/KCI collaborates with "The House of Dior" at NGB, Melbourne.

KCIは、ヴィクトリア国立美術館(メルボルン)の「The House of Dior: Seventy Years of Haute Couture」展(8月27日-11月7日)に出展協力します。 本展は、ディオールのメゾン創立70周年を記… 全文を読む/English »
【研究スタッフ】 2017.08.23 Update

名誉キュレーター 深井晃子が『きものとジャポニスム』を上梓しました

京都服飾文化研究財団理事・名誉キュレーターの深井晃子が、『きものとジャポニスム -西洋の眼が見た日本の美意識』を上梓しました。日本の伝統服「きもの」。その平面性を活かした優雅で華麗な意匠は、西欧の服飾デザインと絵画にきわめて強い影響を及ぼし… 全文を読む/English »
【その他】 2017.08.18 Update

広報誌『服をめぐる』第6号のPDF版を公開しました

広報誌『服をめぐる』は、KCIの持つ西洋服飾コレクションを手がかりに、服飾の歴史や文化を分かりやすくお伝えする小冊子として、年3回(7月、11月、3月)、美術館・教育機関・ショップなどで無料配布しております。 この度、『服をめぐる』第6号(… 全文を読む/English »