インフォメーション/Information

【研究スタッフ】【深井晃子(理事、名誉キュレーター)】 2016.04.25 Update

名誉キュレーター 深井晃子が「西洋更紗 トワル・ド・ジュイ」展で講演します

京都服飾文化研究財団理事・名誉キュレーターの深井晃子が、東京Bunkamuraザ・ミュージアムで6月14日から開催される「西洋更紗 トワル・ド・ジュイ」展(http://toiledejouy.jp/)の関連イベントで講演いたします。奮って… 全文を読む/English »
【インフォメーション】 2016.04.20 Update

2016(平成28)年度の博物館実習募集のお知らせ

京都服飾文化研究財団(KCI)では、2016(平成28)年度の博物館実習を、2016年8月22日(月)~8月26日(金)の5日間、実施します。 下記募集要項(PDF)をご確認の上、お申し込みください。 2016年度募集要項 様式1 様式2 … 全文を読む/English »
【研究スタッフ】 2016.03.25 Update

佐藤 萌/Moe SATO, Assistant Conservator

佐藤 萌(さとう もえ) 2016年より勤務。アシスタント・コンサバター。収蔵品の保存、修復業務を担当。京都工芸繊維大学博士課程修了。 学歴: 2007年3月 東北芸術工科大学 芸術学部 美術史・文化財保存修復学科卒業 学士(芸術) 200… 全文を読む/English »
【その他】 2016.03.22 Update

『服をめぐる』第3号を発行しました

©The Kyoto Costume Institute 『服をめぐる』は、KCIのコレクションを手がかりに、服飾の歴史や文化を分かりやすくお伝えする小冊子です。 文学者やアーティストからの視点、日本の伝統産業との関わり、研究現場からのレ… 全文を読む/English »
【展覧会のお知らせ】 2016.03.04 Update

「ミュシャとコスチューム」展に出展協力します

パリで一躍有名になったアルフォンス・ミュシャ[1860-1939]はさまざまな女性像を数多く描きました。彼女たちの衣服に注目してみると、しなやかな線で構成された曲線とともに様々な「形」がみえてきます。演劇の舞台衣装、当時流行したファッション… 全文を読む/English »