インフォメーション/Information

【研究誌】 2015.05.25 Update

研究誌リニューアル。『Fashion Talks...』発刊しました/KCI's bulletin renewed and renamed "Fashion Talks..."

©The Kyoto Costume Institute 1982年より刊行してきたKCIの研究誌『Dresstudy』をリニューアルし、誌名も新たに『Fashion Talks ...』となりました。 今日、服飾研究はファッションという… 全文を読む/English »
【その他】 2015.05.21 Update

セキュリティ強化に伴うお知らせ

日頃はKCIのWEBサイトをご利用いただきまして、ありがとうございます。 本サイトは、KCIの支援者である株式会社ワコールのサーバ上にあります。 株式会社ワコールは、2015年5月25日(月) 5:00~7:00、セキュリティ強化のためにS… 全文を読む/English »
【KCIギャラリーのお知らせ】 2015.05.06 Update

KCIギャラリー『収蔵品紹介18』のお知らせ/"Pick up from KCI's collection, No.18 " at KCI Gallery

お茶会の楽しみ: ティー・ガウン 19世紀後半、女性の服は、「どんな時」、「どのような場で」、「どのように」装うかという決まりごとによって着分けられていました。こうした作法は、19世紀の産業の隆盛によって新たに社交界に参入した、新興富裕階層… 全文を読む/English »
【インフォメーション】 2015.04.22 Update

2015(平成27)年度の博物館実習のお知らせ

京都服飾文化研究財団(KCI)では、2015(平成27)年度の博物館実習を、2015年8月24日(月)~8月28日(金)の5日間、実施します。 下記募集要項(PDF)をご確認の上、お申し込みください。 2015年度募集要項 様式1 様式2 … 全文を読む/English »
【KCIギャラリーのお知らせ】 2015.01.19 Update

KCIギャラリー『収蔵品紹介17』のお知らせ/"Pick up from KCI's collection, No.17 " at KCI Gallery

収蔵品紹介17  ファッションとファウンデーション:服と下着の密接な関係 1910-60年の場合  現在の女性たちが身に着ける服の歴史をさかのぼると、20世紀の初期に源流があるといえます。また服と人の肌との間にある下着も、20世紀の初期に産… 全文を読む/English »