【雨の日も華やかに】
皆さんお元気ですか? わかたんです。
梅雨に入ってしまい、ムシムシな毎日ですね。
今日は、駅から雨に濡れずにサルートを見に行けるショップ、
巴里(パリ)京橋店様をご紹介します!

巴里 京橋店様は前回のブログでご紹介した、インナーハウス巴里 ナビオ店様の姉妹店です。
JR環状線京橋駅と京阪京橋駅から直結している、京阪モールの2階にあります。
電車をおりて、てくてく歩いて行けるのでとにかく便利!


その日、私は京都から大阪に出て環状線に乗り換えて行ってみました。
お昼すぎに伺ったのですが、サルートの商品をジ~ッと見てくださっている
お客様や、夏のアウターに合わせるブラをお探しのお客様で賑わっていました。
やはり、傘なしで行けるのはこの季節最大のメリットかもしれませんね。
大阪環状線沿線・京阪沿線の方々、ぜひぜひ雨の日は巴里 京橋店様に遊びにいらしてください!
その後、わかたんは自分で焼いて食べるたこ焼きに初挑戦!
美味しく、とても大阪な1日でした。

画像はたこ焼きの形にクリッとする前の状態です。
えっ? 普通はクリッとしたところを撮るだろう???という声が聞こえてきますね…(汗)
クリっとした後は食べるのに夢中で、写真撮るの忘れてました(笑)。
皆さまこんにちは! サルート・デザイナーわかたんです。
めでたくブログも続行決定!
サルートファンの方々とこれからもお話できると思うと、とってもうれしいです。
なんだかBBSが終了してしまうと、『お久しぶりです!』と言いたくなりますね。
その後、サルートの2007AWパンフレットは入手いただけましたでしょうか??
ご覧いただいた方からは、早速書き込みをいただきました。ありがとうございます。
今回のパンフレットの打ち合わせで、「人生で いちばん美しい からだ。」
というコピー案を見たとき、とても感動しました。
皆さまはどんな印象だったでしょうか?
また、「美しさへの向上心がある女性だけが、出会うことのできるブランド…」
というフレーズも“超お気に入り”です。
女性の美しさって、内側から磨きをかけないと…といいますよね
私の場合は職業柄、目で見て心が震える瞬間を大切にしています。
硬い心は女性らしさもなくしてしまうのではないかな、なんて。。。。
ということで、最近私の心が震えた写真展をご紹介します。
カナダ出身のアーティスト、グレゴリー・コルベール氏の『Ashes and Snow』展です。

お台場に仮設された移動美術館・ノマディック美術館にはいると
しきつめられた石なのか、積み上げられたコンテナなのか、
まるで静かなジャングルに足を踏み入れたようなにおい。
手漉きの和紙に焼付けられた動物と人間の姿は、
人間も美しい動物なのだと思い知らされる感覚です。

映像は幻想的でダンサーの動きが、鍛えられたボディラインの美しさを強調します。
コルベール氏本人も映像や写真の中に登場されますが
同じ物作りをする人として、「ここまでやるのか…」と脱帽させられます。
心の深いところから、自然をいとおしむ気持ちや
自分自身をいとおしむ気持ちがわきあがる写真&映像展です。
チームサルートの方々も、機会があれば行ってみられてはいかがでしょう。
あなたの“心が震える瞬間”も、ぜひお聞かせくださいね!
また、新しいパンフレットのご感想もお待ちしております♪