トップ > グラッピーさんこと 伊東ゆかりさんインタビュー Vol.4 / 私の「グラッピー」活用術
いつもチャーミングな笑顔を見せてくださる伊東さん。
日々の暮らしでも、グラッピーとはグッド・パートナーでいらっしゃるとか。
今日はそんな伊東さんとグラッピーのとてもいい関係について、おうかがいしました。
いろいろあるんですが、私が1番うれしかったのは、しめつけ感がないってことですね。私たちの世代って、しめつけに敏感なんですよ。特におなかなどは窮屈なインナーをつけているとすぐに苦しくなってしまうけれど、グラッピーはそれがないですね。トップもボトムも伸びがよくて、本当にラク。だから、長時間つけていても気にならない。むしろ、サポート感が気持ちいいくらいです。
『姿勢しゃんとブラキャミ』ですね。ほら、意識して胸を張ると、背すじがピンと伸びて気持ちいいでしょ。このインナーを着ていると、自然にそういう状態に近づくような気がします。おまけに、シルエットまできれいにしてくれるので助かりますね。着脱もそのまま上げ下げするだけですし。バストのボリュームもパッドで調節できたりして、気がきいていますよね(笑)。一瞬で仕度ができるので、ちょっとした外出の時にはもっぱらこれ。面倒くさがり屋の私にはありがたいアイテムです。
仕事柄、風邪は厳禁ですから、一年中ニットインナーは欠かせません。冬は寒さ対策として、夏もエアコンでの冷えすぎに備えて着用しています。汗でムレたりするのも防げますしね。こだわると言えば、やっぱり肌ざわりでしょうか。グラッピーのニットインナーでは、綿素材のものが特に気に入っています。私、インナーはベージュ派だったんですが、最近は色がきれいで素材も下着っぽくないものが増えているので、差し色として、アウターからちょっと覗かせてみたりすることもありますよ。着こなしの幅が広がりますね。