開催予告

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定例研究会

受付終了
アジアにおける乳房観 Part4
モンゴル文化と女性
~ モンゴル民族衣装の変容と下着観 ~
2018年 6月9日(土)

乳房文化研究会 定例研究会
アジアにおける乳房観 Part4
 モンゴル文化と女性 ~モンゴル民族衣装の変容と下着観~

日時:2018年 6月9日(土) 14:00~17:30
場所:㈱ワコール本社ビル 2F 会議室 (JR西大路駅より徒歩7分)
定員:100名 (定員になり次第、締め切ります)    参加費:無料

ぴかぴか(新しい) ※ 今回は本社ビル:JR西大路駅前での開催です! 
    前回開催のスタディホール京都(JR京都駅八条口)では ございません。
    お間違えなきよう、お願いいたします。

アジアにおける乳房観Part4として
モンゴルの文化・社会環境・生活習慣について学び、多様な乳房観 ・身体観と
現代日本の女性・母親を取り巻く社会環境の課題を探ります。

■講演テーマ・講師
モンゴル文化と女性 家事と子育てをめぐって
●島村一平
先生(しまむら いっぺい)
 滋賀県立大学 人間文化学部 国際コミュニケーション学科 准教授

モンゴル人女性の下着の嗜好
●宮本百合子
さん(みやもと ゆりこ)
 モンゴル国立大学
●ガンバートル・ゾルザヤさん
 滋賀県立大学 研究生

現代モンゴル女性の民族衣装の変容
●速見 綾
さん(はやみ りょう)
 滋賀県立大学 人間文化学部 3回生
●オトゴンバヤル・サロールさん
 モンゴル国立大学 4回生


■パネルディスカッション
●コーディネーター
廣瀬潤子運営委員
滋賀県立大学 人間文化学部 生活栄養学科 准教授

●パネリスト
島村先生、宮本さん、ゾルザヤさん、速見さん、サロールさん

※ 研究会終了後、ご参加のみなさまと、短時間で 簡単な交流会を
    予定しております。  (17:45~18:30)
    モンゴル料理を楽しみながらの交流に、ご参加を
    お待ちしております! 自由参加・無料

■お申込み方法
下記「詳細とお申込みはこちら」をクリックいただき、
リリースの2ページめ「参加申込書」をご利用いただくか
・お名前(学生の方はその旨)
・ご住所(参加証の送付先)
をご記入のうえ(複数申込みの場合はそれぞれに上記項目をご記入いただき)
FAX、e-mail または郵送、ハガキ にて、下記事務局へお申込み下さい。
お申込み順に参加証を送らせていただきます。(定員になり次第締切ます) 

※お申込みに関する書類は、次回研究会(2018年10月開催予定)のご案内を
   さしあげますまで厳重に保管し、終了後適切に破棄いたします。

[乳房文化研究会 事務局]
〒601-8530 京都市南区吉祥院中島町29 (株)ワコール 内
℡:075-682-1178 / FAX : 075-682-1037 / e-mail : nyu-bun@wacoal.co.jp
 


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