スクール導入のご案内

学校での具体的な導入例

子ども達がつける下着に、からだの成長にあわせた種類やサイズがあるのをご存知でしょうか?
とくに、10歳から14歳の成長期にあたる女の子は、身長サイズ表記からオトナのような周計サイズ表記へと変わる重要な転換期です。
サイズを通して、自分のからだを見つめる良い機会にもなります。

学校での具体的な導入例

学校での具体的な導入例

<スクール導入のメリット>

■養護教諭の方の受けるメリット

ご家庭でも話題にしにくい下着の話。正しいことを伝えたくても情報源がないことも現状です。
中、高学年における個人差の著しい成長期の児童に対して、下着の役割や見につける意味など、データにもとづいた説明や指導が可能となります。

■児童・生徒のメリット

成長期における個人差のある体型変化に対しての不安や戸惑いを子どもたちが共有し話し合うことで安堵感が芽生えます。
また、女性として将来必要とされる下着の正しい知識が学べます。

■保護者の方のメリット

子どもたちの下着に対する抵抗感を理解し、からだの成長に合った下着選びができるようになります。
保護者同士が情報交換をすることで、さまざまな悩みの早期解決が期待できます。

実施校での感想についてはコチラ

実施校の感想